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SUMMARY:Ways of Seeing｜Espace Louis Vuitton Tokyo 4 On Reading『八十日間世界一周』朗読
LOCATION:Espace Louis Vuitton
DESCRIPTION:Saved in Palaner as: saved\n\nPalaner match: 17% · why: matches
  your usual pattern\n\nWays of Seeing: Espace Louis Vuitton Tokyoとは\nTakra
 mは、ルイ･ヴィトンの運営するアートスペース エスパス ルイ･ヴィトン東京とのコラボレーションにより、カルチュラルプログラム〈Ways of See
 ing〉を開催しています。 新たな視点や深い洞察を通して、アートの楽しみ方や日常での豊かな気づきを引き出すことを目的としています。\n\nエスパス 
 ルイ･ヴィトン東京にて、現在開催中（9月13日まで）の、リナ・バネルジーの個展「“You made me leave home…」に合わせて、Way
 s of Seeing 第4回を開催します。\nリナ・バネルジーは、インド（コルカタ）に生まれ、米国（ニューヨーク）を拠点に活動するアーティストです
 。彫刻、インスタレーション、ドローイングと、表現手法は変遷しながらも、一貫して移民性や多文化性、ジェンダー、帝国主義といった「ポストコロニアル以後の
 世界」をテーマに作品制作をしてきました。\n今回の展示で一際目を引く大作《In an unnatural storm a world fertile
 \,…》(2008年)は、ジュール・ヴェルヌの小説『八十日間世界一周』から着想したもの。\n移動手段が急速に発達した時代の冒険譚を下敷きに、旅の高揚
 感と、トラブルや不安がつきまとう恐怖の両面性を表現しています。気球を思わせる最上部、世界中からかき集められた物が密集する中間部、瓶や貝殻で街と道筋を
 再構成した地上部という三層構造で、旅そのものが立体化されています。\nCourtesy of the artist and Fondation Lo
 uis Vuitton\, ParisPhoto credits: Jérémie Souteyrat / Louis Vuitton\n\nWay
 s of Seeing 第4回では、舞台や映画を中心に活動する俳優・川崎ゆり子さんを読み手にお迎えして、『八十日間世界一周』をベースとした朗読会を開
 催します。\nリナ・バネルジーは、南アジア系ディアスポラであることを背景に、異なる文化を横断しながら、世界をめぐる“旅”そのものをかたちにしてきまし
 た。\nそうした「人の移動と物の移動」をテーマとするインスタレーションや彫刻、絵画が並ぶ空間で、さまざまな公演のために国内外を旅しながら演じることを
 続けてきた川崎さんによる朗読。ひととき、ことばと空想の旅をご堪能ください。\n開催概要日時｜\n2026年8月28日（金）　20:00 − 21:3
 0（受付開始 19:45−）\n2026年8月29日（土）　10:00 − 11:30（受付開始 9:45−）\n会場｜エスパス ルイ･ヴィトン東京
 定員｜30名（抽選制）参加費｜無料共催｜エスパス ルイ･ヴィトン東京、Takram申し込み締切｜2026年8月11日（火）23:59　問い合わせ｜T
 akram Culture&Relations（ pr@takram.com ）\n※参加ご希望の方は、ページ上部よりお申し込みください。※同伴者が
 いらっしゃる場合は、チケットお申し込み時にフォームへ同伴者のお名前をご記載ください。同伴者として指定できるのは1名までです。なお、ご本人・同伴者とも
 に、それぞれチケットのお申し込みが必要です。抽選結果は、2名とも同じ結果となるよう調整いたします。※本プログラムは通常、大人向けの内容として実施して
 いますが、お子さまもご参加いただけます（要同伴者）。※当選の可否は、2026年8月14日（金）までに連絡いたします。※イベント終了後にアンケートへの
 ご協力をお願いしております。\nプログラム\n2026年8月28日（金）\n受付 @エスパス ルイ･ヴィトン東京（19:45−20:00）\n「“Y
 ou made me leave home…」展 自由鑑賞\nOn Reading『八十日間世界一周』（約30分）\nミートアップ\n2026年8月
 29日（土）\n受付 @エスパス ルイ･ヴィトン東京（9:45−10:00）\n「“You made me leave home…」展 自由鑑賞\n
 On Reading『八十日間世界一周』（約30分）\nミートアップ\nミートアップでは、川崎ゆり子さんも交えた、ドリンク提供の歓談時間を予定してい
 ます。\nCollaborator\n\n川崎ゆり子｜Yuriko Kawasaki1991年生まれ、福島県出身。大学在学中の2011年より舞台俳優
 としての活動を開始。主な出演作に映画『PERFECT DAYS』（2023年）、『四月の永い夢』（2018年）、舞台『ΛΛΛ かえりの合図、まってた
 食卓、そこ、きっと―』（2014年初演）がある。2026年には、出演した短編映画『便利な』が第34回レインダンス映画祭に入選。今後も映像や舞台を中心
 に幅広い活躍が期待される。Instagram: @kawasakiyuriko\n注意事項\n※本イベントは、ご当選者ご本人様のみ参加可能となります
 。※厳正なる抽選のうえ当選者を決定し、当選者にはメールにてご連絡いたします。抽選結果に関するお問い合わせはお受けできかねますのでご了承ください。※当
 選メールをお客様のご都合でお受け取りいただけなかった場合、当選を無効にさせていただく場合がございます。※やむを得ずキャンセルされる場合は、 メールに
 てできるだけ早くご連絡ください。※ご来場のお客様が写った写真または動画を当イベントの広報活動（ウェブサイトやオウンドコンテンツへの掲載、雑誌、新聞、
 SNSなどへの情報提供）および社内コミュニケーションツール（紙およびその他の媒体を含む）に掲載される場合がございますので、ご了承のうえご参加ください
 。※本イベントの動画撮影、録音は禁止とさせていただきます。※ご登録いただいた個人情報は、本イベントの運営管理、連絡、情報提供、およびお問い合わせ対応
 のために使用いたします。また、法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく第三者に個人情報を提供することはありません。個人情報の取り扱いに関する詳細は、
 Takramプライバシーポリシーをご確認ください。 https://www.takram.com/ja/privacy-policy\n\n企画・運
 営\nエスパス ルイ･ヴィトン東京2014年パリにオープンした文化複合施設 フォンダシオン ルイ･ヴィトンの活動やコレクションを、「Hors-les
 -Murs（壁を越えて）」プログラムを通して展示するアートスペース。著名な建築家 青木淳氏がデザインしたルイ･ヴィトン表参道ビルの7階に位置します。
 エスパス ルイ･ヴィトン東京は、空間そのものが刺激的なインスピレーションを喚起させ、新たな対話と感性に訴えかけます。https://www.espa
 celouisvuittontokyo.com/\n\nTakram世界を舞台に活躍するデザイン・イノベーション・ファームです。東京・ロンドン・ニュ
 ーヨーク・上海を拠点とし、未来をつくる人や組織のパートナーとして、プロダクトからサービス、ブランドにアイデアまで、デザインの力で変化を生み出していき
 ます。https://ja.takram.com
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